ニッピの細胞培養が「生」を作りだした

ニッピの細胞培養が「生」を作りだした

ニッピコラーゲンという会社が戦前に創立され、いまでも続いていて、全国をリードするコラーゲン研究をしてきたというのはご存知でしょうか?
つまり、コラーゲンのことならニッピコラーゲンに聞け!言われるぐらいに有名なのです。

 

しかも半世紀にわたり、化粧品のみならず、医療用、研究用、食用など各コラーゲン関連製品を開発し、取り扱いしています。例えば、細胞培養用のキットやコラーゲンプレコート培養製品も取り扱っております。
と言われも何のことやら?となると思います。

 

詳しく見ていきましょう。まず我々の身体には各種に多種のコラーゲン(たんぱく質の一種)が存在していますが、細胞培養=細胞を再現させることもコラーゲンの一種である繊維性コラーゲンが担っています。

 

また、皮膚だけではなく、内臓の皮膚、血管の壁、いろんな体内での細胞の結合剤としてコラーゲンが使われており、そういう実験のための細胞培養研究試薬用コラーゲン(溶液タイプ)なども販売しているのです。

 

これを私たちが購入しても何にもなりませんが、そちらの方の高度な技術があるからこと、肌の保水をしてくれるニッピのコラーゲンであるスキンケアクリームのナノアルファに配合の「生コラーゲン」と「ナノコラーゲン」の働きが確実だということを証明しているのですね。

 

上記の通りのニッピコラーゲンという会社ですから、肌と同じようなコラーゲンも作ってしまいました。それが「生コラーゲン」と呼ばれるものです。

 

“三重らせん構造”といって、加熱していないために、コラーゲン3本がからまり、加熱しているぶつぶつのコラーゲンよりも水分をより多くキャッチして肌の奥へ届けます。
製造工程から、お客様のお手元へ届くまで、徹底した温度管理により、その構造を壊さずに、“生”の状態でコラーゲンを届けてくるのが「生コラーゲン」です。

 

生コラーゲンが肌表面にうるおいを与え、みずみずしい肌を保ってくれ、ほうれい線や、目じりのしわや額のさざ波しわなどをつるつるにしてくれるのです、
さらに、独自の技術で超微粒子化したナノ(微粒子化した)コラーゲンが角層の奥まで浸透し、ハリと透明感を与えます。

 

ニッピ生コラーゲンSCLとは体内にある28種類のコラーゲンの内、皮膚に水分を維持しハリを与えているT型コラーゲンを「三重らせん構造」を保ったまま抽出したもの。
「三重らせん構造」を保つため、非加熱で製造しており、加熱処理されたコラーゲンと比べ、約2倍の保湿力を維持しています。そして、肌の奥深く(角層)まで浸透し、内側から肌状態を健やかに保ちます。

 

さらにこだわりがあります。『スキンケアクリームナノアルファ』の容器については、保存料をはじめ無添加の『スキンケアクリームナノアルファ』は、ご使用時中身が後戻りせず、空気に触れない「エアレスポンプ」タイプを採用しています。これで酸化の心配はありませんよね。

 

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